ファームウェアリリースノート

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Eyefi X2カードおよびMobiカードファームウェアの最新バージョンは、5.2010です。

Eyefi Classicカードファームウェアの最新バージョンは、3.0301です。

v5.2010 (2013年10月1日)

修正:

  • Eyefi Connectedカメラのバグ修正を実施
  • ダイレクトモード中のWiFiへの電力を増加

v5.2006 (2013年9月3日)

修正:

  • 特定のケースで写真の送信が遅れる原因になっていた画像スキャン遅延バグを解決
  • 稀なプライベートパーティション破損バグを解決
  • Olympus OM-D E-M5ランダムカードエラー問題を解決
  • Eyefi Connectedの安定性および速度の向上
  • 一部の「P」シリーズEyefi Connectedニコンカメラで相互運用性を改善
  • 全般的なバグ修正およびカードパフォーマンス最適化

v5.0019 (2013年2月7日)

修正:

  • DHCPルータオプションを追加これによりiOS端末は接続していると表示されるようになり、「インターネット接続不良により無効」オプションがないとクラッシュするAndroid OSバグの回避策を提供

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v5.0018 (2012年11月19日)

修正:

  • ニコンD800に実装されたダイレクトモードバグ修正

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v5.0017 (2012年10月23日)

機能:

  • 16 GBクラス10メモリのサポートを追加

修正:

  • WiFiパフォーマンスと相互運用性を改善
  • カメラの互換性を改善
  • ダイレクトモード互換性の改善
  • ダイレクトモードタイムアウトのバグ修正を実装

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアのアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v5.0009 (2012年8月1日)

修正:

  • DHCPの互換性を改善

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアのアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v5.0008 (2012年3月20日)

修正:

  • ダイレクトモードが展開された時に接続されない、「カードエラー」症状として発現する可能性がある、稀なNULL pointer deferenceを修正
  • プロファイルにあるフラストラクチャネットワークが存在する時でも、ダイレクトモードネットワークを早く実装することを避けるために、カメラがWi-Fiに切り替わった後に、新しくWi-Fiスキャンを行うように設定
  • さまざまなWi-Fi相互運用性およびパフォーマンスの改善を実施
  • プライベートパーティションがフォーマットされた時にカードの設定を保存するプライベートパーティション「自動修理」メカニズムを実装

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアのアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v5.0001 (2012年1月10日)

修正:

  • WiFiパフォーマンスと相互運用性を改善
  • カメラの互換性を改善
  • ダイレクトモード互換性の改善
  • ダイレクトモードバグ修正を実装
  • 接続待機時間を2分間にするようダイレクトモード初期設定を変更

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアのアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v5.5174 (2011年11月17日)

機能:

  • Samsung RAWファイル(.srw)のサポートを追加

修正:

  • Wi-Fiの相互運用性を改善
  • 一部のEyefi Connectedカメラでアップロードが開始しなかった問題を修正

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアのアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v4.5166 (2011年10月4日)

修正:

  • カメラの相互運用性を改善

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアのアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v4.5157(2011年8月2日)

機能:

  • Samsung開発の動画ストレージディレクトリを追加

修正:

  • カメラの相互運用性を改善
  • Wi-Fiルータの相互運用性を改善
  • 多数のディレクトリに多数のファイルが存在する時の画像スキャニングパフォーマンスを向上
  • ログのverbosityを削減

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアのアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v4.5022 (2011年4月18日)

機能:

  • ダイレクトモード機能を追加

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアのアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v4.2172 (2011年2月1日)

機能:

  • Pentax KシリーズカメラとのSDカード相互運用性を改善
  • Eyefi Connectedカメラのスタンバイ電力消費量を改善
  • 相互運用性を向上させるために一部のカメラの投稿形式とパワーオンSDリセットビヘイビアーを改善
  • 4つのパワーサイクルの各シーケンスにおけるエンドレスメモリプロセスを通じて削除可能なアップロードファイルの数を増加
  • エンドレスメモリプロセスにおける保留中のアップロード作業の優先順位を改善
  • 新しいネットワークプロファイルを追加する時の802.11関連付けエラー中の再試行の数を増加
  • Marvellドライバに依存する代わりにWPAサプリケーションパラメーターをダイレクトに制御して、WPA/WPA2モードでの802.11相互運用性を改善
  • Marvellの新しいファームウェアを実装
  • カードリーダーで起動している時に選択される最大802.11電力を削減して、少量のUSB電源での運用を改善
  • 失効した階層リンククリーンアッププロセスをランダム確率スキームに変更してスタンバイ電力を改善

修正:

  • ワイヤレススキャン結果がアクティブに使用されている時に失効するNULLポインターバグを修正
  • 一部のApple Airport(および他の少数の)アクセスポイントとの相互コンポーネント許容感度の動的整合

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアのアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v4.2120 (2010年10月26日)

機能:

  • 802.11相互運用性を改善
  • 802.11d規制ドメインのサポートを強化
  • スタンバイ電力消費量を著しく削減
  • アップロードを処理中により早く接続を確立
  • より予想可能なエンドレスメモリ運用
  • 1000個以上の写真と動画を記録したカードの信頼性を改善
  • Eyefi Connected カメラのジオタグ付与の付加的改良
  • Devicescape EasyWiFi公衆無線LAN認証の安定化
  • Eyefi ViewとEyefi Premiumサービス機能のサポート

修正:

  • ライブセッションに最後のアイテムとして記録された動画がアップロードされない問題を修正
  • すでにアップロードしている時に、書き込み禁止になった共有予定の写真または動画の不完全な処理を修正
  • ネットワークプロファイルが一致する同じSSIDを持つ複数のAPが存在する中で、より遠隔のAPに接続する時のワイヤレススキャン結果の不正確な並べ替えを修正

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアのアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v4.2001(2010年6月9日)

機能:

  • DevicescapeのEasyWiFi公衆無線LANアクセスインフラストラクチャのサポートを追加
  • MP_ROOTディレクトリに保存されたSony動画のサポートを追加
  • 選択して共有された画像のアップロードを、選択されていない画像よりも優先
  • ファームウェアは、電源が入った時にすべてのワイヤレスチャンネルスキャンが完了するのを待つようになり、設定されたアドホックネットワークも圏内にある時に、早まって設定されたインフラストラクチャネットワークに接続することを防止

修正:

  • Eyefi Connected キヤノンカメラが写真プレビューモードで「アップロード済」アイコンを表示しない原因になっていたバグを修正

注記:ファームウェアバージョン4.1017以前のEyefi X2カードを所有している場合、ファームウェアアップデートを行うと30秒のカウントダウンの後にエラーメッセージが出る可能性があります。このエラーが発生しても、問題はありません。指示に従ってEyefiカードを取り出して、再び挿入してください。カードを再度挿入した後に、ファームウェアのアップデートダイアログが表示されなければ、エラーメッセージが表示されていても、ファームウェアのアップデートは無事に完了しています。このファームウェアバージョンはX2カード専用です。

v3.0301(2010年2月23日)

機能:

  • カメラ内アップロード進行状況を視覚化を有効化(2010 年Sanyo Xactiモデル)
  • 選択可能な共有モードで、選択されたファイルを未選択のファイルより先にアップロードするように優先
  • サポートされているRAWファイル拡張子の一覧にMPO拡張子を追加

修正:

  • 全般的な安定性を向上

注記:これはEyefi Classicカードの最新アップデートです。

v3.0144(2009年6月15日)

機能:

  • このファームウェアのアップデートには、選択転送機能が含まれています。

修正:

  • 一部の802.11ルータとアクセスポイントの相互運用性の修正

v3.0052(2009年4月30日)

このファームウェアのアップデートには、サーバー経由のアップロード機能が含まれています。

v2.0400(2009年1月6日)

このファームウェアのアップデートは、EyefiカードとWPAまたはWPA2暗号化を使用する無線LANルータやアクセスポイントとのワイヤレス相互運用性問題を軽減します。すでに相互運用性の高いオープンネットワーク、WEPネットワーク、WPAおよびWPA2ネットワークには影響しません。

v2.0001(2008年10月6日)

このファームウェアのアップデートは、無線ネットワークにおいてコンピューターへのワイヤレス伝送率を倍増し、一般的な安定性を向上します。

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